素材の価値を可視化し、一次産業を地域の力へと転換するために
日本の素材甲子園

日本の素材甲子園

日本で一番の「美味しい」を見つけよう!
「一 ichi」日本の素材甲子園

一次産業の価値を、食で伝える。日本の素材甲子園
食べることは、一次産業を知ること食を通じて、一次産業を未来へつなぐ

食材大国・生産大国の日本 「食」の価値の再認識・再創出

調理方法 「蒸す・焼く・揚げるのみ」
素材の味(地域や立地、環境、生産者)をダイレクトに五感で感じる

いずれも、素材の質の違いが最も表れやすい、極めてシンプルな方法です。技術や演出ではなく、
産地・環境・育て方の差、素材そのものの質の違いを際立たせることで、そのものの味を知ることができます。
この調理法は、一次産業の力を見極めるための最適な方法です。

調理された食材を厳選された 「塩」 のみで食す
厳選した5種類の塩から来場者は3種類の塩をチョイスし、シンプルに素材を楽しむ

塩は味を足すためではなく、素材の輪郭を浮かび上がらせるために用います。
来場者は複数の塩から選び、同じ素材でも異なる表情を体験します。それにより、
素材が持つ奥行きや完成度を、五感で実感することができます。

「日本全国各地から地域が誇る食材が集結」

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